何か吐いてみる//
乙式、主に暇人干身がだらだらと萌えに任せて吐き出す場所です。創作戦国について主に吐き出しています。同人、腐要素、注意報常時発令中です。
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2010/02/26 (Fri) 空木の恋



 何がどうしたか、長秋←ちょぼ(松坂局)に萌えてしまったという不義……妄想が過ぎるってレベルじゃねぇぞ!母親が刑部卿局という説が、長秋にはあります。拙宅でも、その設定で書いております(後に饗庭さんの猶子になる感じで)刑部卿局は千の乳母、つまり長秋は千の乳兄弟ということになります。そして、ちょぼは詳しい話は不勉強過ぎてほぼ知らないのですけども、千に幼い頃から仕えていたというイメージがあります(イメージかよ)(…) ということで、小さな頃から淡い恋心を長秋に抱いてりゃ良いじゃないのと。
 追記にそっと、そんな長秋←ちょぼなSSS崩れをしまっておきます。

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2010/02/25 (Thu) 拍手お返事



 拍手を押して下さり有難う御座います!
 追記に、ブログ拍手お返事をさせて頂きます。

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2010/02/23 (Tue) 湖の東西南北



 昨日なつさんとカラオケでイメージ曲探しをひたすらにしていた影響で、家に帰ってからも、もそもそ考えてみました。「千夜一夜」が平井定武の娘さんっぽいなぁと!私の妄想の中の!(お前) 「君の優しい言葉だけせめて覚えておきたかった」という辺りが、特に。曲全体が、凄く平井定武の娘さんのイメージにぴったりなんですけども!
 長政×市の夫婦も勿論好きなのですけども、結構、長政→←平井定武女という構図も好きです。この構図に義弼が介入するともっと好きです(…) 長政の初恋の人は、幼馴染だった平井定武女という妄想があります。長政は八歳くらいまで六角の居城・観音寺城で育っているので、平井定武女や義弼と幼馴染だろうと!ちょっとだけ年上で、幼い長政と義弼の憧れだったりするとキュンときます。長政にとって平井定武女との思い出は、市でも入り込めない心の領域になってる妄想ですみません。長政に離縁された後の平井定武女の消息は不明なので、義弼と行動を共にしていると思い込むことにしました←
 この平井定武の娘さんでも色々書きたい話があるので「百年華影」で書けたら良いなぁと!

 そういえば、長政がうおおお!となるまでは、一応六角が近江を掌握していた形だったのでしょうか。定頼様の代にはもう、伊庭は潰してありますし、朽木を含めた高島七頭も、戦に兵を出して下さいよな!という、六角からのお願い(の面を被った命令)(…)がくれば、取り敢えず兵を出していましたし。高島七頭が六角の「お願い」に従うようになったのは、高頼ダディ辺りからだそうです。最初は朽木さんから、じわじわと侵食されていったそうです……こ、怖ッ。
 高島さん辺りの所領は、丁度明政の領地と隣接しているので、明政が対六角の前線に立っていた、ということが妄想出来て非常に美味しい、ですね。そんな、浅井の先鋒として戦っていた明政の娘が饗庭さんだということに、慄きを隠せません。

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2010/02/22 (Mon) チートと兎



 ザンネンダッタナゴシュジン!!

 なつさんに今日、めっちゃくちゃ又兵衛な歌を教えてもらいました。上のは歌詞の一部です。ザンネンダッタナゴシュジン!!(うるさいよ) 「ワクガイ」という曲らしいです。歌詞の全文はこんな感じで。長政に拒否権は無いのか!と言いたくなる、熱いソウルをかましてくれる歌詞です← 

 今日、なつさんと色々話をしていたら、宗全のうざ可愛さと、朝倉孝景の格好良さにくらくらしてしまいました。孝景、何あの人、格好良すぎるだろう。モッチーとの戦いで、馬から飛び降り五人切り伏せ、更にモッチーへ切りかかろうとしたという伝説をお持ちです。……チート過ぎる。ほぼ戦歴に負けなしというのも凄いです。何がどうDNAに作用したら、あんなチートが生まれるのでしょうか。ほぼ負けなしの戦歴で、多勢を引き連れているはずのモッチー(モッチーもモッチーで結構やり手なのに)に勝利し、公卿や寺院の人の日記に「あんな最悪の悪人いねぇよ!」と書き残される男、朝倉孝景です。惚れないなんて嘘だろ…?← 孝景が死んだことを知ったお坊さんの日記には「孝景が死んだなんて、こんな素晴らしいことはないよ!」と書かれているそうです。孝景さんの特技は寺領や公卿の領地横領でしたから、仕方ないと言えば仕方ないんですけども、それにしても凄まじすぎる。
 馬から飛び降り五人切り伏せ、という辺りで、既に孝景さんにときめいていたのですが、とどめが刺された感じです。朝倉はぁはぁ。

 そして宗全ですよ宗全!史実の宗全というよりも、なつさんとこの山名宗全にやられてしまった感じで……畜生あの駄目うさぎめ可愛いんだよ!史実の宗全も可愛いのですけども!突然脈絡も無くキレるとことかな。 脈絡も無くキレて「奇怪なり」と書き残されてしまう宗全に萌えです。息子が勝元(敵)についてしまう宗全に萌えです。赤松家に対するスタンスの違いのせいで、細川とあんなに仲が悪かったのでしょうか。畠山と細川は昔っっっから、仲が悪かったようですが。あいつが支援した方じゃない方の味方をするよ!な具合です← 仲良くしなさいよ管領家!間の斯波さんが可哀そうじゃないの!

 あとですね、政堯(時堯兄さんの息子)とモッチーの過去をもそもそ話し合っていたら、えらい鬱になったんですけども……重い、重いよあなた達……。特に、政堯に救いが無さ過ぎます。どう話を持って行ったら、救いを与えられるか分からない!(…)

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2010/02/21 (Sun) ちょっと年よりじみてます


 ちょっと、ログを読み返した勢いで、オリジナルなり茶でのことをつらつら語ってしまいました。あんまりにも戦国に関係無いので(…) 追記に隠しておきます!すみません!しかし、どうしても書きたかったんです!


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2010/02/19 (Fri) 創作戦国バトン


 大分前に自分で作ったまま、存在をすっかり忘れていたバトンのことを思い出したので、今更自分で答えてみます(…) 作ったの、一年以上前だったよ…(遠い目)
 あんまりにもこっ恥ずかしいので、追記に収納しておきます。

バトン | trackback(0) | comment(0) |


2010/02/18 (Thu) お亀様



 定頼様の設定絵を紛失してしまったので、今まで色んな人に描いてもらった定頼様の絵を参考に、改めてごりごり描いてました。最近本気で定頼様に恋をしてるんじゃないかというくらい、定頼様のことを考えています。何であんなにやることなすこと男前なのかな(真顔) 江月斎承亀という出家してた時の名前にすら、ときめきを覚えてしまうとか。三好や、敵だった頃の細川晴元と戦っている定頼様も素敵ですが、やっぱり定頼様が一番輝いているのは、亮政と戦ってる頃だと思う私は所詮浅井スキーです。箕浦川の戦いは漲り過ぎて吐きます。本当に、戦国は戦国でも、同じ時代に二人揃って生まれてきてくれて有難うと、妄想しながら思ってしまうのですが、こいつら二人が揃ってたせいで京極は涙目だったんでしょうね……。完全に、この頃の京極は浅井と六角に振り回されていた感があります。
 三歳の時に出家して以来ずっと相国寺で僧として育った定頼様と、幼い時に、浅井家中きっての武闘派というか荒事担当だった父親が戦死して、恐らく浅井を支える柱たることを期待されて育ったのであろう亮政は、考え方から何からまったく別ものだと思うのですよ。そんな二人が長いこと近江の覇権を巡って争うとか、滾る以外の何だと←
 氏綱兄様が病床になってしまうまで、勉学の最高峰だった臨済宗のお寺で学んでいた定頼様は、きっと滅茶苦茶博識だったに違いない!やら、無駄に夢を抱いてます。坊さんだった時、江月斎様と呼ばれていたのか、承亀様と呼ばれていたのか、どっちでも…美味しい…っ。
 ということで、追記にがりがり描いていた定頼様の設定画をアップしてみます。例の如く、幼稚園児並の画力です。参考程度に見てやるよ!という方は追記へ、どうぞ。

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2010/02/17 (Wed) 拍手お返事



 拍手を押して下さり有難う御座います!
 追記にブログ拍手お返事をば。

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2010/02/17 (Wed) お茶会



 お茶会をしてきました!格式ばった、お客様を呼ぶためのお茶会ではなく、幹部の役目を終えた部の先輩方へお疲れ様!な意味合いをこめた身内だけのお茶会だったので、好きなように色々出来て楽しかったです。戦国時代のお茶会も、秀吉が「お前それコントだろ」と言いたくなる展開を用意したお茶会をひらいたりしていたので、こんな風にわくわくしながら、使うお道具や他にも諸々考えていたのかなぁと思うと、意味も無く嬉しくなってしまいますね。いや、本当にフリーダムに道具立てやら軸やらを部の同僚と考えたものでして!床に飾る掛け軸というか、色紙は「お触り禁止」と書かれたものですし、茶を立てる亭主はブリーフ一丁ですし。後見役の男子は女装で、滅茶苦茶ミニのスカートをはかせました(…) 笑ってしまったお客役の先輩方には、一度笑うごとに地獄のようにどろっどろに点てた濃茶を一杯、飲みほして頂く感じで、はい。楽しかったですね!(いい笑顔)(…)
 点前に使ったお道具のうち、茶杓は私が削って作ったものを使わせました← 銘は「女体」です。ぼ、ボンキュボンな茶杓に仕上がったんですよ!玉ぶりぶりに比べたら大分マシなネーミングセンスじゃないですかね!?
 部で行う正式なお茶会での道具立てには、専門の部署の人達が当たるので私はノータッチですし、当然こんなふざけたものには出来ないわけでして。最初で最後の、来て下さるお客様が喜ぶ姿を考えながら色々用意する「お茶会」が、こんなに楽しいとは思いませんでした。お茶会で趣向を凝らしてばかりだった秀吉も、来るお客さんが喜んだり、驚いたりする姿が見たかったのかな、やら考えてしまいます。

 そういえば、大分前からやってる長谷川等伯展に行きたくて仕方がないです…!ぅぉおおお、じ、時間がぁああ!

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2010/02/15 (Mon) 最後に残るのは



 バレンタイン、でしたね!
すみませんバレンタイン?何それ美味しいの状態ですみません何も出来なくてすみません。小西や明石さんのキリシタンんな人達で何か出来たら良かったのですが……ら、来年頑張ります!
 そして、イベントで貰って下さった方々や、通販を利用して下さった方々のお陰様をもちまして「ダウニーレトロスペクション」が残り二冊となりました!有難う御座います!絶対に全部捌くの無理だろ…とか思っていましたので(…) まだ二冊御座いますので、有り難くも御所望して下さる方がおられましたら、お気軽にどうぞ!目指せ譜代本捌ききり!です!布教のために書いた本が一番先に少なくなるのは、凄く嬉しいですね。

 それからですね、部屋を掃除していたら走り書きのメモだけがやたらと見つかって発狂しそうになりました(…) 走り書きするくらになら出典もちゃんと書けー!と、当時の自分の頭をどつきに行きたいです。多分『細川家記』とメモした近くに書いてあるので『細川家記』に書いてあることなのだと思われますが……永翁の通称が藤四郎とかな。良いのか、藤四郎であってるのか。更に、その近くには「毛利勝家の通称は長右衛門?」とまで書いてありました。何故クエスチョンマークをつけたし。竹田永翁は忠興と親戚の間柄なので、通称藤四郎というのが『細川家記』に記載されていたことなら、信用出来る気がします。ただ、ちょ、勝家、ちょ。文面的に勝家のことかもなぁこの長右衛門さん、とでも思ってメモしておいたのでしょうか。恐らく一年前に残したと思われるメモなので、記憶がこれっぽっちも残ってなげふんごふん。
 同じメモに、治長が最後に切腹したと走り書きしてありました。これには一応出典が書いてありまして『春日社司祐範記』に書いてあったことのようです。本当に走り書きで「大野治長が最後に切腹したと記す。また、比類なき覚悟とも」とだけ書いてありました。………もっと真面目に書き映しておきなさいよ!重要なところじゃないのこれ!恐らくこれを書いた人が、落城直後の風聞を書き留めたものだと思われます。実際に治長が最後に自害したかは別として、最後に自害するだろう、と巷の人達に思われてはいたのかもしれません。最後に切腹するということは、首を落としてくれる人がいないということです。腹をかっ割いて長時間生きていた人もいたように、腹を裂いただけでは即死できません。つまり、最後の人は自分の力で死に至る傷を自分につけないといけないわけで……おまけに、秀頼や茶々のこもっていた櫓は炎に包まれていますから(爆破したという説もありますし) 最後の人は火を放った後に自害したのか、それとも、腹を裂いた後に、残った力で火をつけたのか。どちらにせよ、最後まで残る人が一番辛い役目ではないかと思われます。落城直後の混乱の中で書かれた『春日社司祐範』の記載が真実かは分かりませんが、もしも本当に治長が最後の役目だったとしたら、色々妄想してしまうなぁと。秀頼、茶々の介錯をしたと言われる、萩原さん、勝永の介錯をしたのは誰だったんだろう、とかも。

 荻原さんの妄想も着々と進めてます。逸話から伺える性格がでぇらいイケメンなので、そんなイメージで(どんなだ)

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2010/02/12 (Fri) 破袋とか


 歴史秘話ヒストリアの織部の回を見てました。治長の話題がちょっとでも出ないかなぁと思ってたんですが、別にそんなことは無かったんだぜ!でも、織部が可愛くて、終始きゅんときていたのは秘密です。それから、途中、織部のお墨付きを貰ったと紹介されていた水指、あれって多分治房の水指じゃないかなと。「伊賀耳付水指破袋」という名前でしたか。あの水指に、治房へあてた織部からの「すっごい良い水指だね!」なお墨付きの書状がついていたそうです。ただ、もう行方不明になってしまっているようで、この目で見ることが出来ないのが残念です……。(番組内でも写真での紹介でした) 茶々の懐刀だった来国光も、関東大震災の混乱だか、第二次世界大戦の混乱だかで紛失してしまったそうで、見たかったものを見ることが出来ないのは切ないですね。妙心寺塔頭雑華院にある大野治長夫人像も見ることが出来そうにありませんし、凄く、もだもだ、します(我慢しなさい)

 そういえば、久々に帰ってきた父親と恒例の戦国談義をしていたのですが(…) 信様、秀吉、家康の三傑の中で、家臣になるなら家康の家臣で、妾になるなら秀吉の妾だ!ということで意見が一致しました← 信様はどっちの場合も遠慮したいということでも意見が一致しげふんごふん。秀吉はなんか、女の面倒見が良さそうというか、実際良いですし。侍女同士のいざこざに天下人が首突っ込むんだぜ…?どうかしてるだろ…?それに、ねねを頂点とした奥の権力ピラミッドがしっかりと出来あがっているので、過ごし易そうです。そんなことを大真面目に、酒を片手に父親と議論してたとか救えないですね!年頃の娘が何してやがる!

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2010/02/09 (Tue) 拍手お返事



 取り急ぎ拍手のお返事を!
 押して下さり、有難う御座います!ふぉおお!となってます!

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2010/02/08 (Mon) 「アイ」とはなんぞと問われれば それは「ワタシ」と答えようぞ


 ボカロ曲の「1925」という曲が、聞けばきくほど木沢長政に聞こえてきたとか重症過ぎます……。本家のミクverよりも、ルカがカバーしたverばかり聞いてます。今日の記事のタイトルは、すげー!木沢長政だ!と思った歌詞の部分からちょいと借りてきてしまいました(長政を何だと思って)
 大坂の陣や清正世代の戦国後期をやっていると、唐突に戦国前期熱が燃え上がりますね!戦国前期のテンションの高さは楽しすぎると思うのですよ。何だあの変人の山(…) あの人達がいなければ、戦国後期の形は無かったと思うと、凄く滾ってしまいます。始まりの人達、というのでしょうか。なつさんのせいで、澄之、澄元の義兄弟が気になっちゃったじゃないの!もう!有難う!畿内の戦国時代の火ぶたは、澄之と澄元が切ったような気がします。いや、何となく(お前)
 もうちょっとちゃんと勉強したいのですが、いかんせん絡んでくる人達が多すぎて…!足利家と管領細川家と畠山家と三好家は根性で把握したい。出来たら能登畠山やら赤松やら土岐も北畠も朝倉も!あと大内も絡むよね!と言ってると泥沼になっていくんです← 六角と京極の両佐々木は必修科目なので(…) 四の五言わずに頑張ります。
 伊庭の乱も実はちゃんと理解していなかったりします。足利義澄が近江へ逃げてきたこともどうやら結構絡んでいるようなのですが……伊庭さん配下の九里さんが義澄を匿い、氏綱兄様は義澄と対立する足利義植へ恭順する姿勢を見せていたようなので、そこら辺の関係もあったのでしょうか。よ、要勉強頑張ります!

 

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2010/02/08 (Mon) オフライン設置



 折角本を出したのだから!ということで、オフラインページを設置してみました。また、ご利用して下さる方がいらっしゃるかは分かりませんが……通販も始めてみましたので、ご希望して下さる方がいらっしゃいましたら、お気軽にオフラインページにある通販フォームからどうぞ!

 そんなこんなで、ようやっと、行清強化期間第一弾がアップ出来ました。あと三発ほど、連続で行清話を更新していく予定です。一弾目がノーパンネタな大変残念な代物でフライング土下座ものなのですが、次は治房をノーパンイベントの餌食にしようか悶々と妄想している辺り救いようが無い気がします。だ、だって、ノーパンの餌食に出来るのは清正か治房だけのようなものじゃない!(だってじゃないよ) 秀吉はノーパンでも平然としていそうですし、さすがに治長のノーパンは遠慮したい(真顔) 四十九歳何やってるの状態になる。
 ………あ、義弼が、いましたね。ノーパンの餌食に出来そうなの。

 近頃史料を読めていないので、戦国なネタをあまり書けなくてすみません。おおおお、そろそろ養分が無くなってしまう…!最近、又治と伊木さん×幸村に胸が躍るので、そんな妄想が出来る史料が無いかどうか探してみたいなぁと。伊木×幸村とか茨道にもほどがあるんですけども、きゅんときちゃったものは仕方ないんです!← むしろ、伊木→→→→幸村というか、伊木さんの無償の愛情を妄想すると、ひどく心臓がもだもだ、します(病院行け)

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2010/02/05 (Fri) 帰還報告



 ただいま帰って参りました!もうはやくパソコンに触りたくて触りたくてうずうずしてました。まさかの禁断症状です← 
 合宿ですが、二年間かかってやっと小習にまで進めました…果たして、あと二年で小習のお免状が貰えるところまでいけるのかえらい不安です。でも、治長は多分、台子点前を許されたところまでいってたんだろうなぁと思うと、が、頑張らねば!という気にちょっとなります。それと同時に、しみじみ、当時の武将は凄いなぁと思ってしまいます。暇な学生が小習にいくまで二年かかったというのに、武将の人達は政治もして戦もして外交もして、更に茶の嗜みも!ってあなた。過労死するんじゃないか心配です(余計なお世話だよ)
 借りられるお道具に旅箪笥があるというのを、合宿中に知りまして、いつか旅箪笥を使った点前がしてみたくて堪らなくなりました! 秀吉が北条を攻める為に長期間移動しなくちゃならないけど、お茶したいなぁ、よし!利休、旅の最中でもお茶会が出来るそんな感じの作ってよ☆ という、いつも通りのまさに殿下な無茶ぶりで利休が作らされたものが旅箪笥の初めらしいです。

 しかし!そんな健全なことばかり考えていたわけもなく(…) 団右衛門×治房を合宿中妄想しなかった日は無いというかなんというかごにょごにょ。行清18禁本も出しちゃいましたし、そろそろ裏作っても良いんじゃね?と遠い目で考えていたのは、きっと疲れているからだと思います。
 ということで、ちょっくらひと眠りを…!

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2010/02/01 (Mon) 不在連絡




 2月1日から2月5日まで、部活の合宿がありまして、暫くあがってこれなくなります。せめて合宿に入るまでに、一本新しい話をアップ出来たら良かったのですが…すみません!合宿から帰ってきましたら、今度こそ行清更新強化期間に突入しますので、宜しくお願いします。それでは、行って参ります!

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2010/02/01 (Mon) お疲れ様でした!



『天下一番戦国izm』に参加された方、お疲れ様でした!そして、立ち寄って下さった方、お手に取って下さった方、お買い上げ下さった方、本当に有難う御座います!てんぱり過ぎてはわわわ状態になっていて、すみませんでした。
 クイさんはちょっと用事があって来られなかったので、私と桐生の二人で店番をしていました。白い帽子かぶってた小さい奴が干身でした← とにかく、レイヤーさんの方が凄くてですね!どうしてあんなに美人さん揃いなの…!えらいはぁはぁしながら眺めててごめんなさいとしか。両隣のサークル様に、お菓子を押し付けたり、荷物にしかならないような本を押し付けてしまったり、おこがましくもリンクをさせて頂いているサイト様への挨拶が遅れてしまったりで、とにかく色んな方向に土下座しなくちゃならないみたいです。大好きなサイト様の管理人様へ、気持ち悪いくらい愛を叫んでしまいまして、えらい気持ち悪くてすみません。何か気持ち悪くてすみませんしか言ってない気がする(…)
 ですが、久々のイベント、楽しかったです。あの独特の空気はやっぱり、堪りません。6月の戦国オンリーに参加したくなってしまいましたよ!本当!大坂本や行清本だけでなく、秀吉本も作りたくなってしまいましたので。小六×秀吉の布教を!←

 あとですね、パンフレットの後ろについていたアンケートで、

 治長がまさかのランクインをしていました!!

 は、は、は、は、治長ですよ!?あの大野治長が!大坂衆の括りでは大体はぶられ、名前を言ってもハテナを頭に浮かべられ、ああ、あの駄目な人と大体返される大野修理大夫治長が!ランクインです!『一番、命を捧げたいのは?』というアンケートの二位にランクインしていました。うち一票を入れたのは私ですが(…) 他に治長へ票を入れた方の元へ駆け寄って、肉体言語で愛を伝えたいです(やめなさい)
 極寒の氷河期を過ごしていた治長にも、ついに春が訪れたのでしょうか。そうだと良いなぁ……。そろそろ雪解けの季節がやってきて欲しい。せめて、もう掲示板で「蛆虫」なんて言われなくなると良いな。

 地元の居酒屋で、クイさんも合流してアフターをしていたのですけども、えらい治長が大量生産されていた気がします。ということで、追記にピックアップ!←

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