何か吐いてみる//
乙式、主に暇人干身がだらだらと萌えに任せて吐き出す場所です。創作戦国について主に吐き出しています。同人、腐要素、注意報常時発令中です。
--/--/-- (--) スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |


2008/08/09 (Sat) 兄上の本



 えけーさんの本を探しに古本屋に行ったら、何故か帰りに真田の兄上の本を買って帰っていたミステリー。いや、その、えけーさんの本って無いのかなぁって棚見てたらちょいと目に付きまして…うっかり、はい…。自重出来なかった絵茶の日から、微妙に兄上が気になっていた干身です← まだ最初の方しか読んでないんですが取り敢えず、真田家では節句の日に、五歳になる子供の頭に花を挿したり、花冠を乗せたりするんですね!(笑顔) びびったよ…しょっぱなから、子供の兄上が頭に白い菖蒲の花を挿してるって…行き成りのけ反るかと思いました。眺めてるおっさんら三人が、「男子の髪飾りも可愛いものですな」とか言っちゃうんだもん。畜生美味しいな!(お前) ただ、兄上と幸村、茶々と治長って歳が殆ど同じだから、二人の年齢が出る度に、茶々と治長もその位なんだなぁとか何してたんだろうなぁこの頃とか考えちゃう辺り、もう病気かと。
 この本だと、信吉は誰の子供説で行くんだろ。信綱さんの娘の子供だったら、嬉しいのだけど。

スポンサーサイト

戦国的な | trackback(0) | comment(0) |


<<能 | TOP | 妻二人>>

comment











管理人のみ閲覧OK


trackback

trackback_url
http://nanhaki.blog71.fc2.com/tb.php/122-62e3b1ff

| TOP |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。