何か吐いてみる//
乙式、主に暇人干身がだらだらと萌えに任せて吐き出す場所です。創作戦国について主に吐き出しています。同人、腐要素、注意報常時発令中です。
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2008/09/08 (Mon) 直し2



 茶番のすゝめ―前編―を直しまし、た(吐血) 治徳と大助が遭遇して、おねえがどうのこうの大助が言ってるシーンのセリフを丸々、はい。理由としましては、大助の上にお姉ちゃんいたよなぁ確かなぁな感じで書いて、改めて何か色々見てみたら、大助とは母親が違う+幸村の嫁さん達その頃子供連れて各地に避難してるよ!てなことを知りまし、て…っ 今度からはもうちょいしっかり調べてから書きます!すみません!

 えー、それで、ですね、今日は部活の茶会に使う和菓子の試作に参加していたんですが、当時、茶道を修めるにあたって料理は必須技能だったんだよなぁ、じゃあこんな風にお菓子も作ったりしてたのかなぁと← 和菓子の歴史をまったく知らないので、的外れこの上無いことを言っている気配がぷんぷんするとかどうしよう。和菓子は作っていなくても、治長が、魚を捌けるように練習する様を妄想するだけでお腹一杯なんですけどね!(お前) 米村さんの買ってきた鯛を、喜々として捌き始める治長可愛すぎるだろう…。 

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