何か吐いてみる//
乙式、主に暇人干身がだらだらと萌えに任せて吐き出す場所です。創作戦国について主に吐き出しています。同人、腐要素、注意報常時発令中です。
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2008/09/17 (Wed) 細々っと



 地味ーに、「何でもない話」と、「茶番のすゝすめ」の大助のセリフを、エセ和歌山弁にしてみました。エセはエセでもさすがにあれはねぇよというのがありましたら、教えて下さると物凄く嬉しいです!本当難しいですね、和歌山弁…大分うんうん頭悩ませながらやってました←
 そんでもって、思いっきり話は飛ぶんですが、ちょっと、茶々の侍女達でうんうん妄想してたら、阿古局という人が何だか色々と気になるなぁと。12歳で茶々に仕えて、最期は茶々に殉じた三十二義士の一人なんですが、お祖父さま(もしくは曾祖父さま)が、松永久秀なんだとか。何だか、母親が松永久秀の娘(もしくは孫娘)らしいですよ。もう、この時点で、えらいポイント高いんですけどね!← 覚醒モードで(…)久秀の血が発動してれば良いじゃない。仕えたのが12歳っていう絶妙な歳もまた、大分ツボですよ。だって、思春期真っ直中じゃない…!(お前) キャラがまだ全然固まってないんで、SSSも書けないんですが、固まったら書いてみたいなぁと。そういえば、浅井氏関連以外の茶々の侍女を考えるのは初めてかも?…正栄尼は、異母妹説をごり押ししてるので除きます←
 あ、キャラは固まってなくても、「茶々様を殺す世界なら、滅んだ方がマシですね」とか、言わせたくなってきた。あれ、病ん…?

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