何か吐いてみる//
乙式、主に暇人干身がだらだらと萌えに任せて吐き出す場所です。創作戦国について主に吐き出しています。同人、腐要素、注意報常時発令中です。
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2008/11/13 (Thu) 読み進め中


 初めて浅井の長政の小説を読んでいるんですが、亮政のタフさ加減に噴いた← この人、絶対に殺されても死なないタイプだよ…何度六角に敗北しても挑み続けるって、すげーや亮政。おかげで何だかこう、タフネスマッチョなイメーシが。小さな頃の久政と阿古さんを俵が如くに担ぎあげて、遊んであげれば良いんじゃないかな!(お前) こんな、敗北しまくっては挑み続ける旦那を支え続けたわけだから、蔵屋さんと馨庵さんの妻コンビも凄い人達だったんだろうなぁと思ってしまうわけですが。ただやっぱり、天文やら大永やらの辺りは勉強不足過ぎて頭がこんがらがります…。京極家は、もうちょっと判別のし易い名前に変えた方が良いと思います!(無茶言うな) ただ、あれだけ没落していた京極が、何だかんだで最後まで生き残ってるのが面白いというか。高次って、運が良いのか悪いのか良く分からないよね(…) あと、絶体絶命な亮政の救援に来る朝倉家が格好良かったです。宗滴格好良いよ宗滴。

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