何か吐いてみる//
乙式、主に暇人干身がだらだらと萌えに任せて吐き出す場所です。創作戦国について主に吐き出しています。同人、腐要素、注意報常時発令中です。
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2008/04/29 (Tue) 妄想ごった煮※頭が膿んだ以下略





 賤ヶ嶽合戦記ってのを、ちょっと読んでみたんですけど!毛受兄弟かっけーよぉおお!ごめん、今まで名前見かけても、何て読むんだよコレとか思っててごめん!そんでもって、中村文荷斎って人、経歴とか良く分からないのに名前はちょいちょい出てきて最後柴田さんの介錯をしたのもこの人だとか何だとか。この人の辞世の句、やばい、人の目に汗かかせてきやがるんだゼ! 毛受兄弟といい、文荷斎さんといい、ほんとこういう主従ものに弱い…。改めて、柴田さんカッケーなーと思った。漢だよ!こう、何か、織田家に拘るそんな柴田さんを秀吉が苦々しく思ってると萌える(お前 信長様がいない織田家に何の意味がある、みたいな← 読んでる真っ最中に、そんなことをものっそい低い声で顔歪めながら吐き捨てる秀吉妄想が出てくる辺り末期かと(末期だよ) 柴田さんと秀吉はお互いの力を認め合ってるくせして、根源的な所で絶対に相容れない感じがするのが私的に熱い。でも、この本読んだ理由が治長について知るためだったんで、柴田さんと秀吉から発生した妄想は治長方面に流れていくんですが!生まれた年から計算すると、この時治長十四歳の筈、なんで、この時見た色んな人たちの生き様に影響されてるよ良いなぁと。特に、文荷斎さんに影響されてると良いなと思ったのは、辞世の句に痺れまくったからです← 何だかここなんかに載せるのは憚られるんで、興味のある人は検索してみて下さい! 
 うあー、夏の陣が始まってから、ずっと賤ヶ岳の頃の夢ばかり見る治長妄想が止まりませんどうしよう(知らないよ)

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私、その中村文荷斎公の子孫でございますが。

2010/06/27 23:21 | 中村 [ 編集 ]


Re: タイトルなし 

> 私、その中村文荷斎公の子孫でございますが。

 初めまして。コメント有難う御座います。
おおお!子孫の方ですか!中村文荷斎さんの生き様に痺れてしまった身としては、そんな素晴らしいご先祖様を持てて羨ましいです……。

2010/06/29 23:44 | 乙式@干身 [ 編集 ]


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2011/10/17 20:26 | [ 編集 ]


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2011/10/17 20:27 | [ 編集 ]


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2013/05/15 04:13 | [ 編集 ]


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2013/05/15 04:22 | [ 編集 ]


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