何か吐いてみる//
乙式、主に暇人干身がだらだらと萌えに任せて吐き出す場所です。創作戦国について主に吐き出しています。同人、腐要素、注意報常時発令中です。
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2008/12/23 (Tue) ごちゃっと


 六角家繋がりで、ちょいちょい蒲生家のおおまかな流れにも指先1mmくらい手を出しかけてるんですが← 蒲生家といったら氏郷!てくらい、氏郷の印象が強いせいかなんなのか、蒲生家って東北というイメージが強かったので、近江時代の蒲生家は新鮮で面白いです。あと、孝蔵主の川副家も、蒲生家と地味に縁戚なので、そこらへんでも無駄にテンションがあがります。孝蔵主の妹が、氏郷のお祖父さん(定秀)の弟に嫁いでるのを見るに、孝蔵主って結局お前何年生まれなんだよと← ただ、お祖父さんの弟は弟でも、女兄弟も含めると九番目の子どもというかぶっちゃけ末っ子だったりするんで、やっぱり結局年齢の判断がつかないっていうね!孝蔵主の弟が、1565年に戦死する小倉実隆(氏郷の叔父さん)に仕えていたとされていることを考えると、1540年代生まれか、若くても1550年代生まれなのかなぁと思うのですが。とはいっても、ここでは1560年生まれでゴリおしますが…!(お前)
 蒲生貞秀と小倉実澄の義兄弟コンビが格好良いのですけど、この二人に手を出すとなると、六角は定頼飛び越えて高頼の時代にまで遡らなくちゃいけないわ、浅井は亮政を遡って直種と直政の代にならないといけないわで、手を出す予定は今のところ無い、です← 確か、小倉実隆の息子が大坂の役で、豊臣方として城に籠ったんだっけ。うん?孫?(…)

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