何か吐いてみる//
乙式、主に暇人干身がだらだらと萌えに任せて吐き出す場所です。創作戦国について主に吐き出しています。同人、腐要素、注意報常時発令中です。
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2009/01/27 (Tue) 饗庭さん


「曾根崎心中」を狂ったようにリピートかけて聞いていたら、段々、饗庭局×大蔵卿局の歌に聞こえてきた罠。「いとしかわいと締めて寝し 肌に切先を突き立てん」の部分が流れる度に、脳内で饗庭さんと大蔵さんに変換再生されて、うわああああ!てなります← 愛しい可愛いと抱きしめてって、おま…!な具合で、はい。最近、饗庭さんの清水谷時代から自害までを悶々を妄想してるんですが、
 小谷落城(父親戦死・実家滅亡)→北ノ庄落城(二度目の落城経験)→大津城へ龍子さん救出の使者として向う(実質上敵地にGO)→大坂落城(三度目の落城経験・自害)
 な、史実での出来事を知ってしまうと、自害の時は、やっと終わった、な心持だったりしたのかなぁとか、色々考えてしまいまして!饗庭さんについて妄想し始めると、終わりが見えません(…) 市に対して、どんな感情を抱いてたんだろう、とか。浅井滅亡の時、饗庭さんは取り敢えず十代半ばな辺りの年齢でいくつもりなので、まだまだ青い生娘な部分があったりするんじゃないか妄想があったりします。長政が人間として大好きな女の子、的な。「大きくなったら、新九郎さんみたいな人になるよ!」と言わせたい← なんで、浅井滅亡直後は、帰る場所のある市に対して、何かごちゃごちゃしたもんを抱えてたら滾ります。そこを、がつんと実宰院様に叱って頂きたい(お前) それでも浅井の姫ですかと。
 何にしろ、うちの饗庭さんだと、最期も笑って死にそうだよねな結論に至るんですが(身も蓋もねぇ)

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