何か吐いてみる//
乙式、主に暇人干身がだらだらと萌えに任せて吐き出す場所です。創作戦国について主に吐き出しています。同人、腐要素、注意報常時発令中です。
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2008/05/18 (Sun) ぐだぐだと



………大坂城で行方不明になった猫を、秀吉が浅野の長政さんに探させたって話に、物凄い勢いで悶えてまし、た!うおおお、可愛いよ可愛いよ。ていうか、あんなくそ広い城でいなくなったら、そりゃ見つからないだろう。ていうか長政さんの、知り合いに出した手紙が一層可愛いと言いますか!「あなた、黒猫一匹と、三毛猫二匹飼ってましたよね。その三毛猫の内、毛並みが綺麗な方を貸してくれませんか。その間に探しますから!」って、おまぁああ!可愛いな長政さんも。そんでもって、猫を探すよう命じる秀吉にはあはあさ← むしろ、秀吉と猫なんて組み合わせに悶えざるをえない。しかも三毛猫!三毛猫!
 あとはその、別に紹介されていた話で、秀吉の利休に対する感情が愛憎混ざりすぎてて切なくなったというか、……萌えたというか(やっぱりか) 利休殺した後に、その弟子だった神谷宗湛さんの茶会に招かれたら、床の飾られた掛け軸を見て「こんな飾り方を利休なら教えないはず」とか言って文句つけるとか…隠居用の伏見城つくる時に利休好みしてくれって指示するとか……そのくせ、織部さんには利休のとは違う茶を作れって命令してたりとか、何なのよあんたはもう!可愛いなぁ!(可愛いのか)
 

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