何か吐いてみる//
乙式、主に暇人干身がだらだらと萌えに任せて吐き出す場所です。創作戦国について主に吐き出しています。同人、腐要素、注意報常時発令中です。
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2009/06/20 (Sat) 坊さん


 伊東さんの字が忠右衛門ではなく、勘太郎だった罠←
ま、また何か読み間違えたようです…!そうか、忠ちゃんではなく勘ちゃんだったか…。
 七手組の史料を漁るついでに、寺の宗派ごとの役職について書いてあるのを読んでみたんですが、小さい頃の、定頼様の喝食をやっていた頃を想像するだけでお茶碗三杯いける気がする。下げ髪に飾りをつけて、黒衣で、飾り紐をつけた金襴の裳(紅い覆輪)の格好した定頼様なんて……萌えるっ!← さぞや、賢そうな子だったんだろうなぁと考えると、とてもによによします。寺から呼び戻された時は、侍者という階級にあったようで、この階級の僧は、住持の傍に控えて住持の補佐をしつつ、道徳を学ぶ、というものだったようです。定頼様が侍者をやっていた時の相国寺の住持っていったい誰だ。定頼様が冥王もかくやな人格になったのは、絶対にその人が影響してる気がする← 当時の坊さんは性格がのりのり過ぎる人が多いから、坊さんだからって甘く見たらいけない気がするそしてそんな所が大好きだ!
 ベストオブ坊主は、個人的に恵瓊さんなんですけども← 辞世の句に全て持っていかれた。

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