何か吐いてみる//
乙式、主に暇人干身がだらだらと萌えに任せて吐き出す場所です。創作戦国について主に吐き出しています。同人、腐要素、注意報常時発令中です。
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2009/09/18 (Fri) 六角家の五人


 ぼけーっと、定頼様の五下僕(蒲生定秀、後藤高恒、進藤貞治、三雲定持、目賀田清綱)のデザインやら性格を妄想していました。定秀と定持の他の面子の名前は、なつさんに教えてもらって初めて知りました!有難うなつさん!この後藤高恒さんの息子と孫が、後に義弼に謀殺されるわけですね……。定持はふんちらキャラにしたい(…)

蒲生定秀→定頼様の懐刀。定頼様依存症。定頼様>>>>>>|||||(越えられない壁)|||||>>>>>>>>>>六角家。いつか亮政の首を獲ってやると誓ってる。
後藤高恒→六角家を守る双璧の一。神経のふてぇおっさん。定頼様というより、六角家そのものの守護者。いざという時は定頼様ではなく、家督の義久を優先する。むしろその辺を定頼様に気に入られてる。五下僕のオトンでありオカン。
進藤貞治→六角家を守る双璧の一。微高恒依存症。美意識が妙に高い。こちらも、定頼様というより六角の守護者たらんと努めている。ただし、大分定頼様オーラ(…) に酔わされてる。
三雲定持→定頼様の飛び道具。飄々としている上に不遜だけれども、実は一番定頼様への忠誠を誓っているかもしれない。天井裏とか床下が別荘。義弼のことを猫可愛がる癖がある。
目賀田清綱→六角家の百科事典。代々の六角重臣な家柄だけあって、威勢を張ろうとするけど、高恒に俵担ぎにされて終わる。

 今の所こんなキャラで妄想しています。この五人の中で、義弼の時代まで生きているのは多分、定秀と定持だけなんですよね……。ちょっとだけ寂しいです。おまけに定持は、最後まで義弼に付き従っての討ち死にですから。おおおおお……です。

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