何か吐いてみる//
乙式、主に暇人干身がだらだらと萌えに任せて吐き出す場所です。創作戦国について主に吐き出しています。同人、腐要素、注意報常時発令中です。
--/--/-- (--) スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |


2009/10/06 (Tue) 妄想一つ



 もしかしたらもしかしての、金地院さんと治純との接点を勝手に妄想して、勝手に悶えていました← 冬の陣が講和で終わってちょっとした頃(だったと思うのですけども)(…) 金地院さんが片桐貞隆さんへ手紙を出しているんです。その内容をかいつまむと「壱岐守(治純)は無事駿府に着きましたよ」という内容でして。まず、治純は金地院さんと顔見知りという感じがします。貞隆さんが治純と親しかったかたら、わざわざ金地院さんがこんな手紙を貞隆さんへ送った可能性もありますが、もしかして、金地院さんと治純もちょいちょい交流があったのかなぁと。おまけに、金地院さんは一色氏の人です。治純の父親(佐渡守)は『一色軍記』で一色に仕えた水軍の人として書かれているそうな。ちゃんと読んだことありませんけども(…) そんなあれやこれやを繋ぎ合わせてみると、色々と、はい、妄想が←

 そして、中様にちょこっと私信を!
<私信>伊木×真野、大いにアリだと思いますよ!イキマノって何だが語呂が良いですし!伊木×真野前提で、お互いを手にかける場面を想像すると、もう…もうっ!という感じになります(…)</私信>

スポンサーサイト

戦国的な | trackback(0) | comment(0) |


<<本購入 | TOP | 拍手お返事>>

comment











管理人のみ閲覧OK


trackback

trackback_url
http://nanhaki.blog71.fc2.com/tb.php/526-01e71978

| TOP |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。