何か吐いてみる//
乙式、主に暇人干身がだらだらと萌えに任せて吐き出す場所です。創作戦国について主に吐き出しています。同人、腐要素、注意報常時発令中です。
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2010/01/23 (Sat) 亀寿かめじゅカメジュ


 なつさんとお茶を優雅に楽しみつつ、おされな喫茶店で空気をぶち壊す戦国談義をしてました。喫茶店の内装がちょっと素敵で、絶対になつさん宅の伏魔殿……もとい観音寺城の家臣控室はこんなんなんだ!とか熱弁してました。ごめん、なつさん。あいたたたたーでごめん。
 定頼様の姫様方にもだもだする傍らで、これだけは言わせてください。

 勝元ちょっと黙ろうか?

 どうして細川勝元の書く記録の六角家の当主達は、呼び方が名字でも諱でも通称でもなくて「亀寿」なの!亀寿って幼名じゃねぇか。確実に政頼卿と高頼ダディのことを幼名で呼んでやがる。下手したら久頼王子のことまで幼名呼びか。というか、六角家は亀寿だらけなのか。そうか。
 ますます、久頼王子は勝元と同衾を四、五回したんじゃねぇの疑惑がこう…はい← さすが「所詮京兆若衆好み」のおとん。やることなすこと予想斜め上を飛んでいく!そこに痺れはするが憧れはしない。あんな大人になったらお終いだと思う。

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