何か吐いてみる//
乙式、主に暇人干身がだらだらと萌えに任せて吐き出す場所です。創作戦国について主に吐き出しています。同人、腐要素、注意報常時発令中です。
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2010/02/08 (Mon) 「アイ」とはなんぞと問われれば それは「ワタシ」と答えようぞ


 ボカロ曲の「1925」という曲が、聞けばきくほど木沢長政に聞こえてきたとか重症過ぎます……。本家のミクverよりも、ルカがカバーしたverばかり聞いてます。今日の記事のタイトルは、すげー!木沢長政だ!と思った歌詞の部分からちょいと借りてきてしまいました(長政を何だと思って)
 大坂の陣や清正世代の戦国後期をやっていると、唐突に戦国前期熱が燃え上がりますね!戦国前期のテンションの高さは楽しすぎると思うのですよ。何だあの変人の山(…) あの人達がいなければ、戦国後期の形は無かったと思うと、凄く滾ってしまいます。始まりの人達、というのでしょうか。なつさんのせいで、澄之、澄元の義兄弟が気になっちゃったじゃないの!もう!有難う!畿内の戦国時代の火ぶたは、澄之と澄元が切ったような気がします。いや、何となく(お前)
 もうちょっとちゃんと勉強したいのですが、いかんせん絡んでくる人達が多すぎて…!足利家と管領細川家と畠山家と三好家は根性で把握したい。出来たら能登畠山やら赤松やら土岐も北畠も朝倉も!あと大内も絡むよね!と言ってると泥沼になっていくんです← 六角と京極の両佐々木は必修科目なので(…) 四の五言わずに頑張ります。
 伊庭の乱も実はちゃんと理解していなかったりします。足利義澄が近江へ逃げてきたこともどうやら結構絡んでいるようなのですが……伊庭さん配下の九里さんが義澄を匿い、氏綱兄様は義澄と対立する足利義植へ恭順する姿勢を見せていたようなので、そこら辺の関係もあったのでしょうか。よ、要勉強頑張ります!

 

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