何か吐いてみる//
乙式、主に暇人干身がだらだらと萌えに任せて吐き出す場所です。創作戦国について主に吐き出しています。同人、腐要素、注意報常時発令中です。
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2010/02/18 (Thu) お亀様



 定頼様の設定絵を紛失してしまったので、今まで色んな人に描いてもらった定頼様の絵を参考に、改めてごりごり描いてました。最近本気で定頼様に恋をしてるんじゃないかというくらい、定頼様のことを考えています。何であんなにやることなすこと男前なのかな(真顔) 江月斎承亀という出家してた時の名前にすら、ときめきを覚えてしまうとか。三好や、敵だった頃の細川晴元と戦っている定頼様も素敵ですが、やっぱり定頼様が一番輝いているのは、亮政と戦ってる頃だと思う私は所詮浅井スキーです。箕浦川の戦いは漲り過ぎて吐きます。本当に、戦国は戦国でも、同じ時代に二人揃って生まれてきてくれて有難うと、妄想しながら思ってしまうのですが、こいつら二人が揃ってたせいで京極は涙目だったんでしょうね……。完全に、この頃の京極は浅井と六角に振り回されていた感があります。
 三歳の時に出家して以来ずっと相国寺で僧として育った定頼様と、幼い時に、浅井家中きっての武闘派というか荒事担当だった父親が戦死して、恐らく浅井を支える柱たることを期待されて育ったのであろう亮政は、考え方から何からまったく別ものだと思うのですよ。そんな二人が長いこと近江の覇権を巡って争うとか、滾る以外の何だと←
 氏綱兄様が病床になってしまうまで、勉学の最高峰だった臨済宗のお寺で学んでいた定頼様は、きっと滅茶苦茶博識だったに違いない!やら、無駄に夢を抱いてます。坊さんだった時、江月斎様と呼ばれていたのか、承亀様と呼ばれていたのか、どっちでも…美味しい…っ。
 ということで、追記にがりがり描いていた定頼様の設定画をアップしてみます。例の如く、幼稚園児並の画力です。参考程度に見てやるよ!という方は追記へ、どうぞ。





定頼様全体
 ものの見事にぼやけていて、涙目です(…)
 手近なところにあったペンが赤と黒だけでして!一応、箕作六角家は赤と黒と金で構成される予定です。六角惣領家は、赤と黒と白な具合で。

定頼様アップ
 つり目にしようか垂れ目にしようか、死ぬほど悩んだのは秘密です。

 がりがりやりながら、定頼様は右でも左でもいける気がしry
 亮政相手には襲い受けでお願いしたい(…)

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