何か吐いてみる//
乙式、主に暇人干身がだらだらと萌えに任せて吐き出す場所です。創作戦国について主に吐き出しています。同人、腐要素、注意報常時発令中です。
--/--/-- (--) スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |


2010/02/23 (Tue) 湖の東西南北



 昨日なつさんとカラオケでイメージ曲探しをひたすらにしていた影響で、家に帰ってからも、もそもそ考えてみました。「千夜一夜」が平井定武の娘さんっぽいなぁと!私の妄想の中の!(お前) 「君の優しい言葉だけせめて覚えておきたかった」という辺りが、特に。曲全体が、凄く平井定武の娘さんのイメージにぴったりなんですけども!
 長政×市の夫婦も勿論好きなのですけども、結構、長政→←平井定武女という構図も好きです。この構図に義弼が介入するともっと好きです(…) 長政の初恋の人は、幼馴染だった平井定武女という妄想があります。長政は八歳くらいまで六角の居城・観音寺城で育っているので、平井定武女や義弼と幼馴染だろうと!ちょっとだけ年上で、幼い長政と義弼の憧れだったりするとキュンときます。長政にとって平井定武女との思い出は、市でも入り込めない心の領域になってる妄想ですみません。長政に離縁された後の平井定武女の消息は不明なので、義弼と行動を共にしていると思い込むことにしました←
 この平井定武の娘さんでも色々書きたい話があるので「百年華影」で書けたら良いなぁと!

 そういえば、長政がうおおお!となるまでは、一応六角が近江を掌握していた形だったのでしょうか。定頼様の代にはもう、伊庭は潰してありますし、朽木を含めた高島七頭も、戦に兵を出して下さいよな!という、六角からのお願い(の面を被った命令)(…)がくれば、取り敢えず兵を出していましたし。高島七頭が六角の「お願い」に従うようになったのは、高頼ダディ辺りからだそうです。最初は朽木さんから、じわじわと侵食されていったそうです……こ、怖ッ。
 高島さん辺りの所領は、丁度明政の領地と隣接しているので、明政が対六角の前線に立っていた、ということが妄想出来て非常に美味しい、ですね。そんな、浅井の先鋒として戦っていた明政の娘が饗庭さんだということに、慄きを隠せません。

スポンサーサイト

戦国的な | trackback(0) | comment(0) |


<<拍手お返事 | TOP | チートと兎>>

comment











管理人のみ閲覧OK


trackback

trackback_url
http://nanhaki.blog71.fc2.com/tb.php/603-cf4c98a5

| TOP |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。