何か吐いてみる//
乙式、主に暇人干身がだらだらと萌えに任せて吐き出す場所です。創作戦国について主に吐き出しています。同人、腐要素、注意報常時発令中です。
--/--/-- (--) スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |


2008/07/07 (Mon) 大野の次男(かもしれない人)



 終わった…終わったぜ……課題が、レポートが…終わりましたぁああ!(落ち着け) その勢いでどうにか、七夕っぽい話を書けました。ただ、その、今日書き始めた突貫工事も良いところな話なんで…ええ、はい← 七夕って、何だか色々美味しいんで、新暦の七夕(8月7日でしたっけ、あれ?)まで、ぽつぽつ他の面子の七夕話が書けたら良いなぁと。はい、希望形です(お前) 「八重の埋み火―後編―」はまだちょっと時間がかかりそう、で、す!最近、シリアスモード糺が何を考えているのか分からないんです(…)
 そんなこんなで、課題やらレポートやら終わったんで、またーり図書館で駿府記読んでみたんですが、が!えらい 萌 え ま し た 。 治純に「愚兄」呼ばわりされてる治長にも、治長をそんな風に呼ぶ治純にもきゅんきゅん来すぎました。すげぇ…すげぇよ愚兄って…治長治房以上の複雑さを、治長治純に見た気がする。駿府記だと、家康に「治長怪我したらしいじゃん?ちょっと見舞いに行って、傷がどの程度なのかと、誰が犯人なのかを聞いて、後で教えてよ」なことで大坂まで送り出されたっていうのを最後に名前が出てこないんですが、参考にしてる「真説大坂の陣」だと、夏の陣の時治長を混乱させるために、七手組頭達は裏切ってるんだぜ!な書状を部下に持たせて届けさせたっていう話があるらしんで、ちょっと別の資料を漁ってみようかと思います。次男な可能性があって、唯一治長と同腹かもしれない治純とのあれやこれやって、妄想掻き立てて来すぎる。いや、でも、本当にすげーなぁ大野4兄弟。美味しすぎる。

スポンサーサイト

戦国的な | trackback(0) | comment(0) |


<<第二次お茶濁し作戦その六 | TOP | 第二次お茶濁し作戦その五>>

comment











管理人のみ閲覧OK


trackback

trackback_url
http://nanhaki.blog71.fc2.com/tb.php/89-9470c1b7

| TOP |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。